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4月2日15:30 俺
ここ数日はずっと、どうしたら日記を再現できるかと考えていました。
30日に終了して以来、久しぶりに公式日記を開きました。
えええええええええ!?
今から読みます。
30日に終了して以来、久しぶりに公式日記を開きました。
えええええええええ!?
今から読みます。
とりあえず無題で今のところは
終わりましたね……
日記が来る前は、もし夕凪のマホウが効かなかったら、あの日記に込めた期待を「これは夢だったのか……悪い夢……いや、いい夢だった……」とカオスヒーローっぽく言おうとなぜか決めていて、言わなくてもいいことになればいいのになと思っていましたが、言おうとしたところでふたばのほうでもなぜかカオスヒーローのこのセリフで別れを惜しむ人がいて不思議なシンクロニティに、まあ言わないでいいか、そんな言いたいほどでもないし、という感じです。
いま、言いたいことはいろいろあるけど、言葉にして言えるかなあ……
とりあえず、明日からも家族だ、っていうのはやっぱり口だけだろう、会って話ができる感覚がなくなったら今までの家族と思えた関係とは別物になっていくだろうと今はどうしても思ってしまうし……
昨日の夕凪の日記にコメントした後で、なんか俺、麗の臆病な気持ちとそっくり同じこと言ってしまって情けないなと思ったりもしたんですけど、でもやっぱり日記が終わってしまったら麗と会うことも、これからあるかもしれないイベント更新だけになってしまうんじゃないかと思うと、俺にも麗や姉妹たちが必要なのにって思うのに……麗と同じ条件では考えられなくて、情けないとわかっていてもどうしようもないです。
ファンの間では、これからも妄想はできるからって納得しようとしている人も多いように見えますけど、個人的には、公式日記と同じ衝撃を与えてくれるものはひとつも見たことがないし、その衝撃を毎日与えてくれていたんだからファンの手で作り上げようとしたところで多分無理だろうと思いますし。
別にべびプリの二次創作に問題があるわけではなくて、今のところあの日記のほかに世界中に成功例がいっさい存在しないということです(同じようなすごいものがないというだけで、タイプが違うすごいものはそれはもうたくさんありますけど、そういうのはやっぱりべびプリの楽しさとは違うと思います。たぶんこういうのを目指していたんだろうって言う作品もたくさんありますが、べびプリと比べられるようなものは今のところ見つからない、という、まあ個人的な感想なんですけども)。
これから誰かが同じくらいすごいものを書けるようになるとしたら、百年かかるか、千年かかるか、千年って今から見れば竹取物語や源氏物語じゃないですか、それくらい時間が経っているなら、そのときにはまた別の人が別の方向からすごいものをたくさん提示して、べびプリを追いかけるどころじゃなくなっていると、それはそれでもいいのかなあと思うけど、その時にも俺はやっぱりべびプリの日記を読んで楽しかった感覚をまたやりたいって思っているかもしれないし。千年生きていたらですけど。自分でべびプリを書くなら、まずは人間の寿命を延ばすほうが先だなあと気が長すぎる話を自分の中で本気で考えていたりするんですけど。
小説にしたって、小説でしか出せない姉妹の魅力が数え切れないほどたっぷりだし、漫画も良質だし、いま言ったらなんか説得力がないかもしれないけれど、現在連載中の漫画って、漫画の歴史上でも特筆するようなすごいものなんじゃないかと思っていたりして、まあこれはファン補正が大きいかなと冷静な自己分析もあったり、それに個人的な感想だからほかの人がどう思っても別にどうというわけでもないんですけど、そんないいもので、べびプリがまだまだ続いてるって思ってもいいはずのすごいものと比べても、公式日記の楽しさは特別だったなあと思ってしまって、終わってしまったのかなあというか……
このへんが本当に言いたいことなのかどうかも、自分ではわかりません。
シンプルに今の気持ちをまとめてみようかな、とちょっと試してみます。
楽しかったなあ、すごく長く続いたなあ、すごい日記がたくさんあったなあ、と、すばらしい企画と出会えた喜びはたくさんで、感謝する気持ちはいっぱいだし。
やっぱり終わってほしくない、これからも続いていればもっとすごいことがいろいろできたと思うのに、と悔しくて悔しくてどうしようもない気持ちもあるし。
なんでこんないろいろな気持ちが混ざっていられるのか全然わからない状態です。
日記が来る前は、もし夕凪のマホウが効かなかったら、あの日記に込めた期待を「これは夢だったのか……悪い夢……いや、いい夢だった……」とカオスヒーローっぽく言おうとなぜか決めていて、言わなくてもいいことになればいいのになと思っていましたが、言おうとしたところでふたばのほうでもなぜかカオスヒーローのこのセリフで別れを惜しむ人がいて不思議なシンクロニティに、まあ言わないでいいか、そんな言いたいほどでもないし、という感じです。
いま、言いたいことはいろいろあるけど、言葉にして言えるかなあ……
とりあえず、明日からも家族だ、っていうのはやっぱり口だけだろう、会って話ができる感覚がなくなったら今までの家族と思えた関係とは別物になっていくだろうと今はどうしても思ってしまうし……
昨日の夕凪の日記にコメントした後で、なんか俺、麗の臆病な気持ちとそっくり同じこと言ってしまって情けないなと思ったりもしたんですけど、でもやっぱり日記が終わってしまったら麗と会うことも、これからあるかもしれないイベント更新だけになってしまうんじゃないかと思うと、俺にも麗や姉妹たちが必要なのにって思うのに……麗と同じ条件では考えられなくて、情けないとわかっていてもどうしようもないです。
ファンの間では、これからも妄想はできるからって納得しようとしている人も多いように見えますけど、個人的には、公式日記と同じ衝撃を与えてくれるものはひとつも見たことがないし、その衝撃を毎日与えてくれていたんだからファンの手で作り上げようとしたところで多分無理だろうと思いますし。
別にべびプリの二次創作に問題があるわけではなくて、今のところあの日記のほかに世界中に成功例がいっさい存在しないということです(同じようなすごいものがないというだけで、タイプが違うすごいものはそれはもうたくさんありますけど、そういうのはやっぱりべびプリの楽しさとは違うと思います。たぶんこういうのを目指していたんだろうって言う作品もたくさんありますが、べびプリと比べられるようなものは今のところ見つからない、という、まあ個人的な感想なんですけども)。
これから誰かが同じくらいすごいものを書けるようになるとしたら、百年かかるか、千年かかるか、千年って今から見れば竹取物語や源氏物語じゃないですか、それくらい時間が経っているなら、そのときにはまた別の人が別の方向からすごいものをたくさん提示して、べびプリを追いかけるどころじゃなくなっていると、それはそれでもいいのかなあと思うけど、その時にも俺はやっぱりべびプリの日記を読んで楽しかった感覚をまたやりたいって思っているかもしれないし。千年生きていたらですけど。自分でべびプリを書くなら、まずは人間の寿命を延ばすほうが先だなあと気が長すぎる話を自分の中で本気で考えていたりするんですけど。
小説にしたって、小説でしか出せない姉妹の魅力が数え切れないほどたっぷりだし、漫画も良質だし、いま言ったらなんか説得力がないかもしれないけれど、現在連載中の漫画って、漫画の歴史上でも特筆するようなすごいものなんじゃないかと思っていたりして、まあこれはファン補正が大きいかなと冷静な自己分析もあったり、それに個人的な感想だからほかの人がどう思っても別にどうというわけでもないんですけど、そんないいもので、べびプリがまだまだ続いてるって思ってもいいはずのすごいものと比べても、公式日記の楽しさは特別だったなあと思ってしまって、終わってしまったのかなあというか……
このへんが本当に言いたいことなのかどうかも、自分ではわかりません。
シンプルに今の気持ちをまとめてみようかな、とちょっと試してみます。
楽しかったなあ、すごく長く続いたなあ、すごい日記がたくさんあったなあ、と、すばらしい企画と出会えた喜びはたくさんで、感謝する気持ちはいっぱいだし。
やっぱり終わってほしくない、これからも続いていればもっとすごいことがいろいろできたと思うのに、と悔しくて悔しくてどうしようもない気持ちもあるし。
なんでこんないろいろな気持ちが混ざっていられるのか全然わからない状態です。
麗、夕凪、というか日記のこといろいろ
ペロペロイラスト発送延期のお詫びが届いて、G’sの人も大変なんだなあとか。
もちろんイラストは欲しいんですけど、あの、あったらいいなくらいの感じでもあるので、その、あまり無理はなさらないでくださいと、妙な心配をしてみたり。
昔ふたばで見かけたコラみたいに、公野櫻子・みぶなつき・霧賀ユキの三位一体みたいな小ネタが普通に通じた頃はともかく、今になってみるとみぶなつき先生もゲストみたいな感覚になっているし、それでも問題なくべびプリにはたっぷり満足させてもらっているし、まあイラストを描いてもらえたらそれはもちろん嬉しいんですけど、日記では立ち絵を毎日見ているわけでありがたい作家さんではあるんですけど、感覚的には不思議とあまりべびプリのメインというところでもない、あって嬉しい要素というか、早い話が、イラストもいいんですが日記をもっと楽しみたいですということになるのが正直なところでなんだか申し訳ないです。別にどっちか片方を選ぶところってわけでもないわけで、発送延期はしょうがないかあ あと日記が何というかならないでしょうか? みたいになってしまうというか……
発送延期の都合とかもあったりまたなんか何かと続けていったほうがいいみたいないろいろなあれで、まだまだ日記が続いたりしないかなあと、ちょっと期待を持ってしまったりしているのですが、期待しすぎてもつらいし、でも夕凪の日記の様子だと本当に続いてもよさそうな雰囲気もあるし、今日の日記までわからないというか、ああもう、終了予定の三月三十日の日記を切実な気持ちで待ちわびるとか、そんなことがあるなんて考えもしませんでしたよ! 夕凪のマホウが成功してほしいー! なにとぞ、なにとぞー! だからこそあがくのだ! もうこんなふうにジタバタしてわけがわからない文章の羅列になっても仕方がない! ああーこれどうなるの!? 三十日の日記どうなるの!? 俺が一番に思うことのとおりに夕凪を応援して結果を待ち望んでやっぱり終了とかだったら俺どうなっちゃうの!?
麗の日記を見て、このごろなんとなく、終わるなら、これまで日記を経験してきてかっこいいお兄ちゃんになっていたらいいなあ、そんな姿を見せられたら良かったのになあ、と思っていましたが、あ、なんだ、マヌケで良かったんだな、となんだか感心してしまったというか。
好きなんだって気持ちをがんばって伝えようとしていれば、具体的に伝えたいところは伝わらなくても、気持ちは伝わるのかなっていう、相手もこちらのことを思っていてくれれば相手が望むものを自然に学び取っていくんだろう、それがマヌケなところでちょっと戸惑ったりはするけれど、俺が麗のことが好きで、麗に愛情を伝えようとしていたから伝わったのかなと思うようなところで、かっこよくなくても麗の言葉がなんだか嬉しいのかなーみたいな。
俺が姉妹がいて嬉しいって思っていたから、マヌケさはそれほど重要な部分ではないかもしれないよ? と思っていたりもして。
もしかしてこの体験で俺が、日記が終了しても同じ感覚を目指したもので、いつか日記よりもすごい、だから終わっても大丈夫だったんだって思えるようなものを書けるだろうかってちょっと血迷ってみましたけれど、まだよくわからないし、絶対大事なものには違いないんだけど、たぶんこれだけじゃまだ全然無理だし、だから、終わっていい理屈なんていろいろ考えてるけどそんなもので納得できるわけないんだってば!
もちろんイラストは欲しいんですけど、あの、あったらいいなくらいの感じでもあるので、その、あまり無理はなさらないでくださいと、妙な心配をしてみたり。
昔ふたばで見かけたコラみたいに、公野櫻子・みぶなつき・霧賀ユキの三位一体みたいな小ネタが普通に通じた頃はともかく、今になってみるとみぶなつき先生もゲストみたいな感覚になっているし、それでも問題なくべびプリにはたっぷり満足させてもらっているし、まあイラストを描いてもらえたらそれはもちろん嬉しいんですけど、日記では立ち絵を毎日見ているわけでありがたい作家さんではあるんですけど、感覚的には不思議とあまりべびプリのメインというところでもない、あって嬉しい要素というか、早い話が、イラストもいいんですが日記をもっと楽しみたいですということになるのが正直なところでなんだか申し訳ないです。別にどっちか片方を選ぶところってわけでもないわけで、発送延期はしょうがないかあ あと日記が何というかならないでしょうか? みたいになってしまうというか……
発送延期の都合とかもあったりまたなんか何かと続けていったほうがいいみたいないろいろなあれで、まだまだ日記が続いたりしないかなあと、ちょっと期待を持ってしまったりしているのですが、期待しすぎてもつらいし、でも夕凪の日記の様子だと本当に続いてもよさそうな雰囲気もあるし、今日の日記までわからないというか、ああもう、終了予定の三月三十日の日記を切実な気持ちで待ちわびるとか、そんなことがあるなんて考えもしませんでしたよ! 夕凪のマホウが成功してほしいー! なにとぞ、なにとぞー! だからこそあがくのだ! もうこんなふうにジタバタしてわけがわからない文章の羅列になっても仕方がない! ああーこれどうなるの!? 三十日の日記どうなるの!? 俺が一番に思うことのとおりに夕凪を応援して結果を待ち望んでやっぱり終了とかだったら俺どうなっちゃうの!?
麗の日記を見て、このごろなんとなく、終わるなら、これまで日記を経験してきてかっこいいお兄ちゃんになっていたらいいなあ、そんな姿を見せられたら良かったのになあ、と思っていましたが、あ、なんだ、マヌケで良かったんだな、となんだか感心してしまったというか。
好きなんだって気持ちをがんばって伝えようとしていれば、具体的に伝えたいところは伝わらなくても、気持ちは伝わるのかなっていう、相手もこちらのことを思っていてくれれば相手が望むものを自然に学び取っていくんだろう、それがマヌケなところでちょっと戸惑ったりはするけれど、俺が麗のことが好きで、麗に愛情を伝えようとしていたから伝わったのかなと思うようなところで、かっこよくなくても麗の言葉がなんだか嬉しいのかなーみたいな。
俺が姉妹がいて嬉しいって思っていたから、マヌケさはそれほど重要な部分ではないかもしれないよ? と思っていたりもして。
もしかしてこの体験で俺が、日記が終了しても同じ感覚を目指したもので、いつか日記よりもすごい、だから終わっても大丈夫だったんだって思えるようなものを書けるだろうかってちょっと血迷ってみましたけれど、まだよくわからないし、絶対大事なものには違いないんだけど、たぶんこれだけじゃまだ全然無理だし、だから、終わっていい理屈なんていろいろ考えてるけどそんなもので納得できるわけないんだってば!
麗、春風
なんか長文コメントを書き込んでしまったけど、まあ最後だし、これほど書くのも今回だけだろうし、ちょっとだけ……
それに、個人的には、もし他の人のコメントが長文でもあまり気にならないし。といっても、毎日全部読んでるわけでもないから、参考にならない意見ではありますね。
麗へのコメントは、伝えたいことをうまく伝えられたとは思えないけれど、言いたいことはとりあえず言ったつもりです。伝わったかどうかは相手が決めることで、言うだけ言うのはこちらの問題って気がして別物かもですけど、まあ。
他の人のコメントも久しぶりに見て、共感したり新しい視点に気づいたりして。麗が怒ってくれて同じ気持ちでうれしい、といった感じの意見には、なるほどと思いました。そんなわけで自分でも、なんというか言うべきことをいえなかった気もするし、自分の書き込みがうまく書けたとは思っていなくて、本当に言うだけ言っただけで、でも、それでもいいか、と。
日記終了に関しては、このサイトで何かを言うつもりはなくて、もっと確実に製作側に見てもらうために、ハガキに書いて出そうと思っていました。
日記で終了の話題が出るのが思ったより早かったので、つい焦って、ハガキに書くつもりだったことを全部、しかもまだあんまりまとまっていないままぶちまけてしまったような気がします。いいか、いいのかな。本当に全部言っちゃったな……ハガキでも伝えたいけど、どんなふうに書いたらいいかちょっと悩み中。
で、翌日の春風の日記で、まだもう一回くらいは順番がくるという話があって、俺も短気だったという。
え、もう一回くる? 残り日数を考えたら、全員分回らないようでもありますけど……でも春風が言うなら、そうなんだと思ってみます。麗の日記をもう一回見たいし!
春風へのコメントでも書いたけど、日記が終わるまでに春風とどうなってしまうのかは、ちょっと考えてみたほうがいいのかなと思っているところです。
今回のコメントは少し自己主張が強いかな。最後だからまあ、と言うには、まだもう少しありますし、またコメントをする時があったらもう少し気をつけてみます。
日記が終わってどうなるかというのは、実はわりと悲観的だったりします。
麗へのコメントでさんざん「新しい形で」って書いたのは、いったん終わったらもう今みたいな形でべびプリは楽しめないだろうなって気持ちも含まれているのかもです。もしまたイベント更新などで姉妹の日記が読めるとして、俺は今ほど、こう、なんかもう俺にはこれしかないって感じでまた楽しめるかなというのは、その時が来てみないとやっぱりわからないし……
ただ、べびプリが楽しかったから、こういうのは絶対また体験したい、っていうのはあります。
何が何でも、こんな楽しいものがまたあったらいいじゃない、と思っています。無理だと分かっていても自分で作れるようになりたいし、べびプリじゃなくても別の作品か、今はまだべびプリの他にはどこにも発見できない楽しさだけどいつかどこかで、あるいはどういうメディアになるか今は分からないようなもので、いつか体験できる日は絶対に来る、と勝手に決めてみたら、少しだけ楽になったような感じ。
そんな、日記が終わっても大丈夫だって強気に信じていられるような、そんなことありえるかなって弱気になったりするような、短いサイクルです。前向きなばかりではいられないけれど、意外なことに悲しいだけではなかった、こんなに信じる思いが自分でも知らないうちにどこにあったんだよ、という、まあ麗の日記にもコメントしたことだけど、それが今の気持ちです。
絶対に自分には書けないと分かっていても、この楽しさを目指して、うちのサイトもいつ更新するか分からないようなペースで細々と続けていくのかなあ、という。
それに、個人的には、もし他の人のコメントが長文でもあまり気にならないし。といっても、毎日全部読んでるわけでもないから、参考にならない意見ではありますね。
麗へのコメントは、伝えたいことをうまく伝えられたとは思えないけれど、言いたいことはとりあえず言ったつもりです。伝わったかどうかは相手が決めることで、言うだけ言うのはこちらの問題って気がして別物かもですけど、まあ。
他の人のコメントも久しぶりに見て、共感したり新しい視点に気づいたりして。麗が怒ってくれて同じ気持ちでうれしい、といった感じの意見には、なるほどと思いました。そんなわけで自分でも、なんというか言うべきことをいえなかった気もするし、自分の書き込みがうまく書けたとは思っていなくて、本当に言うだけ言っただけで、でも、それでもいいか、と。
日記終了に関しては、このサイトで何かを言うつもりはなくて、もっと確実に製作側に見てもらうために、ハガキに書いて出そうと思っていました。
日記で終了の話題が出るのが思ったより早かったので、つい焦って、ハガキに書くつもりだったことを全部、しかもまだあんまりまとまっていないままぶちまけてしまったような気がします。いいか、いいのかな。本当に全部言っちゃったな……ハガキでも伝えたいけど、どんなふうに書いたらいいかちょっと悩み中。
で、翌日の春風の日記で、まだもう一回くらいは順番がくるという話があって、俺も短気だったという。
え、もう一回くる? 残り日数を考えたら、全員分回らないようでもありますけど……でも春風が言うなら、そうなんだと思ってみます。麗の日記をもう一回見たいし!
春風へのコメントでも書いたけど、日記が終わるまでに春風とどうなってしまうのかは、ちょっと考えてみたほうがいいのかなと思っているところです。
今回のコメントは少し自己主張が強いかな。最後だからまあ、と言うには、まだもう少しありますし、またコメントをする時があったらもう少し気をつけてみます。
日記が終わってどうなるかというのは、実はわりと悲観的だったりします。
麗へのコメントでさんざん「新しい形で」って書いたのは、いったん終わったらもう今みたいな形でべびプリは楽しめないだろうなって気持ちも含まれているのかもです。もしまたイベント更新などで姉妹の日記が読めるとして、俺は今ほど、こう、なんかもう俺にはこれしかないって感じでまた楽しめるかなというのは、その時が来てみないとやっぱりわからないし……
ただ、べびプリが楽しかったから、こういうのは絶対また体験したい、っていうのはあります。
何が何でも、こんな楽しいものがまたあったらいいじゃない、と思っています。無理だと分かっていても自分で作れるようになりたいし、べびプリじゃなくても別の作品か、今はまだべびプリの他にはどこにも発見できない楽しさだけどいつかどこかで、あるいはどういうメディアになるか今は分からないようなもので、いつか体験できる日は絶対に来る、と勝手に決めてみたら、少しだけ楽になったような感じ。
そんな、日記が終わっても大丈夫だって強気に信じていられるような、そんなことありえるかなって弱気になったりするような、短いサイクルです。前向きなばかりではいられないけれど、意外なことに悲しいだけではなかった、こんなに信じる思いが自分でも知らないうちにどこにあったんだよ、という、まあ麗の日記にもコメントしたことだけど、それが今の気持ちです。
絶対に自分には書けないと分かっていても、この楽しさを目指して、うちのサイトもいつ更新するか分からないようなペースで細々と続けていくのかなあ、という。
蛍。バレンタインのことも少し。
蛍ー! 翌日だけどバレンタインのイベントができて良かったよ!
というか日記タイトルが当日に合わせていたりして、改めてここでまた蛍がバレンタインに参加した感じがあります。
そう……今日はみんな食欲がなかったの……
でも俺はおいしそうに食べたみたいだな!? 蛍の言葉からなんとなくそう思えます。あるいはお兄ちゃんとしてがんばって……いやそれはともかく。
というか、蛍がこんなに一生懸命作ってくれたんだから、おいしく食べるものですよね!
たくさん食べれば蛍も嬉しそうだもんね。蛍が嬉しいと俺も嬉しんだもの。
やってやるぜ!(←たくさん食べるときの決意の言葉がこうなるものなのかよくわからないけど、まあいいや)
バレンタイン当日は、全員登場した後で蛍の出番が分かるって言う趣向だったけど。
そこはべびプリのバレンタインということで、正面から堂々と、まっすぐな子達が大活躍する日だったと思います。だから終わってみてから蛍がああいう形だったのは、なんだか物足りない気持ちもありました。
当日のお料理ご苦労様! 一日遅れちゃったけど、今日のことも蛍とのバレンタインだよ!
というか蛍、最後に自分でちょっと秘密を漏らしてるよね?
話は変わって、霙お姉ちゃんのこと。
正面からの猛攻が目立つ日でも、霙お姉ちゃんみたいなあんこ攻めの奇策もあったりしました。なんだか俺の感想だと麗みたいだって言ってみたけど、これはどちらかというとグルメリポーターの才能と言った方がいいかもですね。でもグルメリポーターとしての距離では全然ない、そのへんが霙お姉ちゃんの本領という気もします。
正面から来ても圧倒的な実力があるのが霙お姉ちゃんであることは、これまでのバレンタインや、いくつかの日記でも分かっていることで、それはあんこを含みながら、今年のバレンタインでも見せてくれています。
海晴お姉ちゃんのこと。
海晴スペシャルに何をされたいのか考えていたら、たぶん、落ち着いた雰囲気でゆっくり家族たちの話をして、この日のバレンタインの話をしながら海晴お姉ちゃんと過ごすのが、特に嬉しいだろうなと、自分の想像力ではそんな感じになりました。なんかちょっといい雰囲気だし。そうして穏やかにバレンタインのキスができるのも海晴スペシャルでいいんじゃないかな、と思ってみました。
というか日記タイトルが当日に合わせていたりして、改めてここでまた蛍がバレンタインに参加した感じがあります。
そう……今日はみんな食欲がなかったの……
でも俺はおいしそうに食べたみたいだな!? 蛍の言葉からなんとなくそう思えます。あるいはお兄ちゃんとしてがんばって……いやそれはともかく。
というか、蛍がこんなに一生懸命作ってくれたんだから、おいしく食べるものですよね!
たくさん食べれば蛍も嬉しそうだもんね。蛍が嬉しいと俺も嬉しんだもの。
やってやるぜ!(←たくさん食べるときの決意の言葉がこうなるものなのかよくわからないけど、まあいいや)
バレンタイン当日は、全員登場した後で蛍の出番が分かるって言う趣向だったけど。
そこはべびプリのバレンタインということで、正面から堂々と、まっすぐな子達が大活躍する日だったと思います。だから終わってみてから蛍がああいう形だったのは、なんだか物足りない気持ちもありました。
当日のお料理ご苦労様! 一日遅れちゃったけど、今日のことも蛍とのバレンタインだよ!
というか蛍、最後に自分でちょっと秘密を漏らしてるよね?
話は変わって、霙お姉ちゃんのこと。
正面からの猛攻が目立つ日でも、霙お姉ちゃんみたいなあんこ攻めの奇策もあったりしました。なんだか俺の感想だと麗みたいだって言ってみたけど、これはどちらかというとグルメリポーターの才能と言った方がいいかもですね。でもグルメリポーターとしての距離では全然ない、そのへんが霙お姉ちゃんの本領という気もします。
正面から来ても圧倒的な実力があるのが霙お姉ちゃんであることは、これまでのバレンタインや、いくつかの日記でも分かっていることで、それはあんこを含みながら、今年のバレンタインでも見せてくれています。
海晴お姉ちゃんのこと。
海晴スペシャルに何をされたいのか考えていたら、たぶん、落ち着いた雰囲気でゆっくり家族たちの話をして、この日のバレンタインの話をしながら海晴お姉ちゃんと過ごすのが、特に嬉しいだろうなと、自分の想像力ではそんな感じになりました。なんかちょっといい雰囲気だし。そうして穏やかにバレンタインのキスができるのも海晴スペシャルでいいんじゃないかな、と思ってみました。
